喪中はがきの印刷を頼みました

Posted on : 2015年11月30日 |post in : |喪中はがきの印刷を頼みました はコメントを受け付けていません。 |

身内に不幸があり、突然の事だったので、色んな作業に追われて、数か月はバタバタしていました。あっという間に、秋になり年賀はがきの事が頭に浮かびました。そして喪中はがきを送らないといけないことに気付きました。印刷をしてくれるお店に行ってみたのですが、枚数が多くとても高い金額になるとの事でしたので、家に帰りインターネットを開きました。すると印刷をしている会社で、格安で喪中はがきを注文出来る事がわかり、100枚程お願いしました。キャンペーンをしている時期だったので、100枚で通常3万円のところ、消費税、送料込で2万円だったので、とてもお得でした。好きなデザインを選べて、宛先もすべての人に記入してもらえたので、後の作業がとても楽でした。業者の方とメールのやりとりを何度かしたのですが、とても親身に相談にのってくれたりとよかったです。

喪中はがきの印刷について

喪中はがきは、年末に必要になってくることがありますが、今年は大丈夫でしょうか。もう必要な分の印刷はお済みですか。今年は、年賀状を送れませんということを伝える、新年の挨拶代わりになるものであると同時に、家族等が亡くなってしまったことを知らせるものですが、あまり目出度いものではないが故に、さっさと済ましておきたいものですね。ちなみに、喪中はがきは、12月の上旬までに相手の側に届くように手配をするのが、一般的なのだそうです。パソコンから、無料テンプレートをダウンロードして使うこともできるようです。自宅での印刷をする場合は、インクの購入もしておかなければなりませんし、機械が壊れていれば、新しいものに取り換えなければなりません。通販で購入してしまうという方法もあるようです。お店に頼んでも便利そうです。

喪中はがきを印刷するのならどこに頼むか

家族が亡くなると年末年始の挨拶を控えるはずです。ただ、喪中はがきを出さなくてはいけません。ここで、多量のはがきの印刷をどこに依頼すべきでしょう。といってもいろんなところで受け付けてくれます。大手スーパーの文房具売り場でも受け付けているようです。とはいうものの、ネットでも申し込みができます。しかも、早めに申し込んでおくと割引きしてくれるので便利です。といっても、喪中はがきは早めに出した方がいいでしょう。でないと相手が年賀を先に出してしまうからです。ただ、ネットであれそれ以外でも印刷の申し込みは早目が一番です。とはいうものの、通常はがきと私製はがきの二種類があるわけですが。切手を貼らなくてはいけない私製はがきの方が手間をかけている分、先方に丁寧な印象を与えるかもしれません。その点をよく考えて購入しましょう。

無地のハガキだとなんとなく寂しいのですが、椿の花をはじめ、雪山や冬木立ち、雪だるま、雪うさぎやかまくら、毛糸の手袋やマフラーなど、冬の風物詩をとりいれたイラスト、挿し絵のハガキ等が出ています。 喪中はがき印刷の【ラクポ】では、年賀状を控えた旨を伝える内容の【寒中見舞いはがき】を喪中はがき印刷ご注文のお客様全員に無料でお届け致します。 喪中はがきに挿入する文例のサンプルをご用意しております。 喪中はがきの印刷はラクポへ


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